脳響袋操

看護力を、経営力に。
看護を「可視化」する

「看護の可視化」プロジェクト
看護師の限界に挑戦し、
新時代の看護師像の創造と開拓を目指す

脳響袋操.JP(のうきょうたいそう):
健全な肉体は健全な精神に宿る
人は人の中で最もよく生きられる
医療・健康増進は一人一人の努力だけでなく、みんなで手を取り合って行うことが必要。

新時代の医療・健康増進コンセプト「脳響袋操(のうきょうたいそう)」の適応:
『脳響袋操で「禁煙」しよう!』
『脳響袋操で「運動不足」を解消しよう!』
『脳響袋操で「愛社精神」を育てよう!』
『脳響袋操で「生活習慣病」を予防しよう!』

脳響.JP(のうきょう):
目に見える脳に響かせる

脳響スイーツ.JP(のうきょうすいーつ)

食における脳響:
脳に効く野菜「里芋(さといも)」に光を!
脳響水.JP(のうきょうすい)
脳響チップ.JP(のうきょうちっぷ)
脳響ボンボン.JP(のうきょうぼんぼん)
脳響バーガー.JP(のうきょうばーがー)
脳響ゼリー.JP(のうきょうぜりー)

袋操.JP(たいそう):
目に見えない臓器(袋)を自ら操る

心袋操.JP(しんたいそう):
「心の袋(こころのふくろ)」をみんなで操る

病院看護再生支援プロジェクト
新時代の「看護学」を創成する

看護師の「本来の姿」

*

出会いは学びであり、生きること
あなたを誇りに思う

© 2010 Nakanishi Kyoko